
独特なスタイリングと高い利便性で独自の市場を切り開いたルノー・カングーに刺客がPSAから登場した。
シトロエン・ベルランドとプジョー・リフター。中身は同一だが、内外装がそれぞれ独自のデザインに仕立てられている。カタログ・モデルの導入は2020年第3四半期からだが、それに先立ち導入限定モデルが発売された。1.5ℓディーゼル+8段ATでパノラミック・ルーフなどを装着。残念ながらベルランゴは完売だが、リフターは若干残りがあるようだ。リフターの価格は336万円。
文=新井一樹(ENGINE編集部)
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