走りの気持ち良さが気に入っている。デビューから時間は経っているので20番目としたが、イチオシは4WDモデル。雪道じゃなくても恩恵は大アリです。
ネーミング、スタイリングと共にオフロードを意識させながら、車高も価格もそんなに上がっていないというのが魅力。存在自体が楽しい!
特に後席のおもてなし性能は日本車の足元にも及ばないが、運転席の快適性は抜群! このクルマの良さは最低でも半日走らないと分からないだろう。
充分デカいのに取り回しの悪さを感じさせない絶妙なボディサイズ。ルーフの低さを感じさせない後席の居住性。正常進化を続けるフラッグシップ。
V8エンジン搭載モデルしか乗ったことはないが、車重が重たかろうが、ボディが大きかろうがコストを掛ければ克服出来るのかぁと~感心する贅沢なセダン。
凄いスタイリングで登場したプリウス。でも、運転席で違和感を覚えないところがまた凄い。ボディ剛性もサスペンション剛性も高く、走りの進化も充分。
乗れば乗るほどポテンシャルの高さを痛感する。FFっぽいハンドリング特性が手の内に入る操りやすさを実現。しかも凝りまくったスペシャルモデルなのに安い。
敢えてフルモデルチェンジとしなかったフェアレディZ。おかげで価格はリーズナブル。緩く飛ばしたい大人のスポーツカーとしての魅力に溢れる。
たった一台だけになってしまったタイプR。ホントはこんなに凄くなくても、否、速すぎない方が良いと思うのだが、たった一台となると仕方ないか。
古くからFWDのハンドリングを追求し続けてきたルノースポール最後のモデル。サーキットでもワインディングでも車との一体感を楽しめるモデル。
一時期は立ち位置に迷いを感じたこともあったが、ポルシェのフラッグシップとしての運動性能とロングドライブが楽しめる快適性を持ち合わせた究極の911。
レーシングカー的な限られた条件でのパフォーマンスではなく、低速から超高速域まで運動性能の塊。究極のマクラーレン。究極のスーパーカー。
暴力的とも言えるパワーを秘めたエレガントなクーペ。ここまでパワフルじゃなくてもとも思うが、これぞBMWのMと言える魅力が溢れている。
GT4カテゴリーのレースでの活躍も目覚ましいが、ベースとなるナンバー付きモデルの進化も素晴らしい。ケイマンのようなGT4グレード登場に期待!無料メールマガジン会員に登録すると、
続きをお読みいただけます。
無料のメールマガジン会員に登録すると、
すべての記事が制限なく閲覧でき、記事の保存機能などがご利用いただけます。
advertisement
2026.05.17
CARS
BMW傘下となった新生「アルピナ」がついに始動! イタリアでお披露…
2026.05.13
WATCHES
オーデマ・ピゲ×スウォッチ初コラボ「ロイヤル・ポップ」5月16日発…
PR | 2026.05.11
CARS
継承される王者のDNA PHEVカテゴリー国内販売台数No.1の三…
2026.05.04
LIFESTYLE
すべての部屋から海が見える平屋の家。晴れた日には富士山と伊豆大島を…
2026.05.17
LIFESTYLE
PEUGEOT 5008 GT HYBRID × A.P.C. ク…
PR | 2026.04.23
LIFESTYLE
こだわりの2WAY! 美しい縦型のショルダーバッグが エティアムか…
advertisement