2022.04.21

CARS

峠道が待ち遠しくなるほどの楽しさ! 日本初上陸のボルボの電気自動車、C40に乗る

室内はXC40と同じ様に見えるが、正面の液晶をはじめ細部が異なる。後席の頭上は見た目ほどの窮屈さはない。浅い荷室が車体前にもある。リア・ラゲッジ容量はXC40より39リッター少ない413リッター。

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