2026.01.14
CARS
リバティーウォークが「日産GT-R」をルーフカット!?【東京オート…
リバティーウォークは愛知のカスタマイズショップで、そのカリスマ的な人気はグローバルだ。 これぞオートサロン! という空気感のあるリバティーウォーク 東京オートサロン2026の会場でも、ロゴ入りのア…
2025.12.10
CARS
主役は9000回転まで回る6.5リッターV12エンジン!総合13位…
46名のジャーナリストと編集部員、そしてEPC(エンジン・プレミアム・クラブ)会員が加わって、2025年の今だからこそ買いたいと考える20台にポイントをつけて投票し、新車で買える注目の100台を選んだ…
2025.12.04
CARS
“スーパーカー”のはじまりからちょうど60年!【ランボルギーニ初の…
1965年11月のトリノ・ショーは、スーパー・スポーツカーの歴史を語る上で欠かせないイベントだ。この会場でランボルギーニが発表したプロトタイプの「TP400」は、現代に続くミドシップ・スーパーカーの始…
2025.12.01
CARS
新技術のテスト・ケースか? 少数限定の生産車“フュー・オフ”モデル…
一車種あたり百数十台規模ではじまったが、いまや年販1万台規模を生産するランボルギーニ。そのいっぽうで、この20年ほどは“フュー・オフ”と呼ばれる、ごく少数の生産車もたびたび発表してきた。 はじまりは…
2025.11.08
CARS
なぜランボルギーニは熱狂を生むのか? フェノメノと“紅白レヴエルト…
9回目を迎えた「ランボルギーニ・デイ・ジャパン」。あいにくの空模様にも関わらず、有明アーバンスポーツパークには新旧の名車が華やかに集結し、来場者の視線と思いを釘付けにした。今年の“サプライズ”は、一体…
2025.10.27
CARS
ウラカン後継、「テメラリオ」試乗 V10の咆哮は超えられるか? ラ…
突き抜けた、極上のV8ランボルギーニ第2のHPEV(ハイ・パフォーマンス・エレクトリファイド・ビークル)にしてウラカンの後継モデル「テメラリオ」。1万rpmまで鋭く吹け上がる新型V8の全開走行から、軽…
2025.10.19
CARS
伝統と革新の融合を追い求めるランボルギーニのデザイン【マニフェスト…
この2025年10月で設立20周年を迎えたランボルギーニのチェントロ・スティーレ、すなわちデザイン・センターが、未来のデザインの方向性を具現化したコンセプト・モデルの「マニフェスト」を公開した。 ラ…
2025.10.10
CARS
ランボルギーニの20年を振り返る アヴェンタドールの誕生に関わりカ…
ランボルギーニのチェントロ・スティーレ、すなわちデザイン・センターが、この2025年10月で設立20周年を迎えた。もともと主流のデザインは社外のスカリオーネやガンディーニによるものだったそれまで、ラン…
2025.10.01
CARS
登場からもう35年!? カウンタックの後継車にしてランボルギーニの…
ランボルギーニ・ディアブロが登場して、今年で35周年となる。当時としては市販車最速レベルとなる時速325キロの壁を破った、新世代ランボルギーニの嚆矢となったクルマだ。プロトタイプはあのガンディーニが描…
2025.09.28
CARS
35.7リットルのV16エンジン!! ランボルギーニとコラボした超…
ランボルギーニとイタリアン・シー・グループが共同開発した「テクノマールforランボルギーニ101FT」が、伊モナコ・ヨット・ショーでワールド・プレミア。随所にランボルギーニ各モデルのデザイン要素が盛り…
2026.01.18
スズキ・クロスビーはノーマークだった 国沢光宏(自動車評論家)が、小さくておしゃれな国産車3台に試乗 レクサスLBXはおしゃれな武闘派
2026.01.21
寒波で大雪になるかも!冬用タイヤの代わりにオールシーズンタイヤを装着している場合でも大丈夫なのか解説
2026.01.18
国沢光宏(自動車評論家)が、小さくておしゃれな国産車3台に試乗 N-ONE e:って、こんなにおしゃれだった
2026.01.25
スーパーカーのためのカフェ「スーパーカー&カフェ マキナ」がオープン オーナーとファンが共に楽しめる新たな聖地
2026.01.17
このオラオラ顔は意外とアリ…⁉︎ 高級ミニバン風の顔を纏ったダイハツ・タント「クロメキ」がカッコいい【東京オートサロン2026】